【令和8年10月2日(金)】大学教授の方に授業を参観していただきました。
【令和8年10月2日(金)大学教授に授業を参観していただきました。】
本校では「一人一人の子供を主語とする学校教育の実現~主体的・対話的で『深い学び』を支える伴走者としての視点から~」をテーマに、教職員全員で授業改善を進めています。10月1日(木)に上智大学の奈須教授をお招きし、本校の授業を見ていただくとともに、たくさんのアドバイスをいただきました。「令和の日本型学校教育」を目指して、教職員一人一人が『自律学習』の基本をしっかりと学び、子供たちが自ら学べる環境をつくるべく、引き続き授業改善を進めて参ります。
(教師の役割は「教師が教える授業」から「子どもたちが学べる授業」に変換しています。教職員一人一人が子供たちのよき『伴走者』(ファシリテーター)となるように、先生も日々勉強です!!)