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【令和8年11月5日(木)】教員の研修活動の一環として、上智大学・奈須教授をお招きしました。

  

【令和8年11月5日(木)】教員の研修活動の一環として、上智大学・奈須教授をお招きしました。

第五中学校では、令和8・9・10年度の3か年、研究主題(教員による研修活動)を「一人一人の子供を主語とする学校教育の実現~主体的・対話的で深い学びを支える『伴走者』としての視点から~」と定めています。「令和」の時代の生徒にとって、変化が激しく、予測困難の時代のこれからを生き抜く力を身につけてあげたいと、真剣に考えています。つまり、「教師→生徒」の一方的な教授・説明型の授業ではなく、「生徒が問いを立てる・自らの課題を設定する・思い切り探究する」のような、生徒が学習を主体的に動かす授業スタイルを目指しています。(他地方の小・中学校の授業の様子が紹介されました。目を爛々と輝かせ、自分の中に抱く”好き”、”もっと知りたい”、”深めたい”を探究的に学習していました。本年度から3年間をかけて、目指していきたいと考えています。)

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来訪者数(2023.9.1から)
151509

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